2017/04/20

SUWAプレミアムに認定されました。

4月10日、SUWAプレミアム事務局のHさんから
「おめでとうございます。樹・音とポーネを、SUWAプレミアムに正式に認定いたします。」とお電話いただきました.。






SUWAプレミアム
「 オトナゴコロ、くすぐる」。
信州諏訪で生まれたとっておきの逸品を集めた地域ブランド「 SUWAプレミアム」 2014年4月の公式ショップのオープンと同時にスタートした新しい ブランドです。












 「皆さんにもっともっと音楽が身近になるような,オリジナルの笛を作りたい!!」と、夢を語っていた夫、安川誠。
その夢が実現したのとがんの再発は、ほぼ同時期。


結局本人は、30本しか制作できませんでした。

半年後、夫は亡くなりました。

出棺の朝、特許庁から商標登録されるという知らせが届きました。
夫はそれを待っていたのだなーと思うと、夫の分まで嬉しくて、夫の分まで泣けた事が昨日のことのよう。










 あれから6年半。
樹・音は、八ヶ岳の森の中で生まれています。
大勢の人に関わっていただき、大事に育てられています。




詳しくはこちらを
http://myas07saym.wixsite.com/hocco/june



登録は関わってくださっている方たちへの大きな励みになります。

本当にありがとうございます。

 諏訪にお越しの際は、ぜひ「諏訪ガラスの里」にお立ち寄りください。 お待ちしています。


            春のおそい八ヶ岳の森より






2017/03/24


まだ寒い2月のある日曜日、森のオカリナ樹・音公認准講師試験が行われました。

受験生は2人。
 課題曲を2曲披露して頂き、音楽の基礎知もチェックさせて頂きました。


そして、めでたく誕生したお二人の講師。1期生になります。
ご紹介します。

みえ子さんは原村森の中在住。コツコツと活動されています。
地元には「 阿部田ファミリーの」ファンも多いです。



ゆみ子さんは、青梅市在住。樹音歴は1年半と短めですが、学生の頃吹奏楽の経験あり。
少しずつ子どもたちの手が離れ、「やってみろ。応援するぞ」と言ってくれる夫や家族の皆さんの応援を受けています。
これから、東京の西方面を中心に活躍されます。


 


こんな若い2人が仲間に加わってくれました。どうぞよろしくお願い致します。
教室・講師資格の詳細等
合同会社  hocco(安川)までお問合せ下さい。

2017/02/24

制作者講座




先日、樹・音制作者講座を開催いたしました。




「良い樹・音を未来に残そう」、制作者の合言葉はこれです。
 定期的に師匠を囲んで、技を磨く。

「あなたの作った樹・音が海外へ行くか も。」と今年のスケジュールをお話しすると、「うわー、きんちょうするなー。」と、笑い声。

夢の広がる、そしてキリッと身の引き締まる会になりました。


私は、テレビ東京の「made in  Japan」という番組が大好きです。

日本の職人さんが、海外のユーザーが商品を使っている様子を見て、「お客さんが使ってくださってる様子を見るのははじめて」
と画面を食い入るように見つめる様子。

「ありがとう」とお客様から感謝の言葉が伝えられ、職人さんの瞳からポロリと涙がこぼれる。

とっても素敵な番組です。

樹・音の音作りは、樹・音を演奏する「樹・音大すき」人。


よろしくお願い致します。





2017/02/21

今年のスケジュールは・・・ちょっとでかい。

今年はBIGイベントが続きます。

関わっていただいたみなさんが、つなげてつなげてつなげてくださって…
本当にありがとうございます。


スケジュール1

 MOCCAライブ(名古屋)

・ 5月26日(金) pm7:00~
 ・ 名古屋市昭和文化小劇場
 ・ MOCCA
 ・ ゲスト   砂の女と箱男
          原村のイベントに来てくれたことあります。
          名古屋を中心に活動するミュージシャン。


昨年できたばかりのホール。定員 300人。
 ぜひ満杯にしようと、、、、

 ただ今チラシ作成中。もう少々お待ちください。



世界音楽療法大会に出展とパフォーマンス(つくば)

~世界音楽療法連盟主催。
3年に1度開催される大会。毎回40以上の国から参加がある国際規模の大会。

出展 7月4(火)~8日 (土)
     森のオカリナ樹・音  リハビリの笛ポーネ などの展示販売

パフォーマンス
    ・7月6日(木) 13:00~
    ・MOCCA 
      ~樹音の響き  生命の響き~

音楽療法学会は、2014年の全国大会から参加させて頂いています。

「 hoccoさんの樹・音は、オリジナル商品で、国産材を使った安心な笛。何しろ音色がよいから・・」
と、色々な方が力を貸してくださって、、、

こんな素敵な会に出させて頂けることになりました。

制作部門もこの日に向けて、体制を整えていきつつあります。
    
 

 

 

2017/02/20

古民家ライブ(茅野市)ご報告




古民家ライブのご報告です。

「 樹音と香りのコラボコンサート 」 出演   ヤスカワモモ(森のオカリナ樹・音)

                            新村じゅん子(香りのセラピスト)

                            矢野 要子  (語り)                                                                                                    



古民家は茅野駅近くの町のにあるじゅん子さんのアロマサロン。12畳2部屋をつないでのコンサート。

限定30名。
次回は長野に拠点を移したカンナも合流して、
3月3日 おひな様コンサート です。チケット残席わずかです。

2017/02/18

しあわせのお手伝いⅡ








~樹・音キット、出来上がりました~




年末にお届けていただいた御柱祭・小宮のめどでこ2本。
樹種は楢。
娘さんの結婚式の引き出物にというお話です。

めどでこは、堅いなら材でした。
その木を使って、樹・音作ってほしい。

私たちには大変うれしいお話です。

そうして始まった「娘さんの幸せを願うプロジェクト」。
その途中経過です。





 




 樹・音製作

◎ボディづくり
富士見町の木工職人・小松さんが張り切って、1月の内に118本のソプラノキットと、8本のバリトンのボディを作ってくれました。そのボディが箱にはいって届けられた時、樹・音は箱の中で几帳面に並んでいました。あまりの美しい光景に「オー」と声が出るほど。
その姿は圧巻でした。...
小松さんも地元の人。去年の御柱ではラッパ隊。じいちゃんは木やり隊。地元の人たちの御柱祭への信仰を感じさせられました。


◎音作り。
笛づくりの中枢。
合同会社 hoccoでは、調律師さんがピアノを弾きながら調律するように、樹・音を吹く、音の違いの分かる人に音づくりをお願いしています。今回は茅野市のT氏と長野市のS氏が担当。
「2004年の材なので、ちょっと難しかったです。」と、感想を漏らされてました。
「それどうゆうこと?」ときくと、「スカッとしたところがちょっとあったり…」との返事。
研究熱心な2人は、困難に会うと更に熱くなるらしい。


◎カット
カットマンは、結工房のMASA氏。週末、機械を使ってお仕事をしてくれます。


◎音チェック
合同会社 hocco(うち)は、ここに時間をかけます。チューナーを使って音チェック、息の通り方などのチェック、、、、基本2人で行っています。

◎樹・音の印おしと、木の名前を書く。
うちではこの仕事を職人みえ子さんが行っています。



こうして何人もの手がかかって、出来上がった樹・音。
 お母さんに引き取られていきました。

この先はご本人とご家族のお仕事。
削って、磨いて樹・音に仕上げてくださいます。
同時に、式の時の演奏曲練習も始まるとか…6月に向けて、あわただしく進み始めました。

本当に幸せのお手伝いですね。

関わる全ての人達を笑顔にさせるプロジェクトです。































 

2017/02/17

パッケージのこと

かねてからの懸案事項を、この冬場にかけて片づけていこう.ということで、

1番に取り掛かったのは、パッケージのこと。

長いこと簡易包装でやってきたから‥‥






うちの商品は、かたちがそれぞれ個性的。






これは6センチの大きさのクラフトキットですが、ソプラノ・バリトン・ポーネなどを含めると、大きさ・かたち・値段の幅もずいぶん広がっています。

それをひとくくりのパッケージにはできない。
試行錯誤の末、

クラフトキットのパッケージはこのようになりました。


ちょっと見、クッキーのような感じ。

そのあとの商品は、デザイナーさんにお任せする予定です。




早速、長野の「ピークス」さんという雑貨屋さんに並びました。






善光寺門前にある、楽しいセレクトショップ。お近くにお越しの際は、お立ち寄りください。













2017/02/16

星の里 ポーネ教室


星の里さんは知的ハンディキャップを持つ皆さんの施設。
月1回伺って、一緒に「リハビリの笛 ポーネ」教室の記録です。






vol 18 (2017.2.15)の練習風景

参加者 ポーネ持参の方 5名
      持ってない方  5名

◎リズムをたたく
 (木の枝太鼓でリズムうち!) 
 タン、タン、タン、ウン♫ タン、タン、タン、ウン・・・・・・・
 3種類のリズムをうってみる。

 ポーネで吹いてみた。
 なかなかむつかしい・・・リーダーの私がリズムに弱いからなー。
 が、奇跡のように3人の方が私のリードについてきてくれる。
 練習してきまーす。


◎ イントロ当てクイズ
  私が森のオカリナ樹・音を吹いて、曲あてクイズ。その後皆さんで歌う。

先月から始めたこの曲あてクイズ。意外な方が大きな声で答えてくれる。「せいかい!!」というと得意そうな表情。



◎ポーネの練習
 ド  ファの2音だけの笛、ポーネ。
 この2音を使って、音を出す練習は、息をコントロールする練習になる。
 初めのころに比べると、皆さんの音色はずいぶん優しい音になりました。

底穴を抑えたり外して、「 ドーファードーファー」と音を出すと救急車。救急車を安定したスピードで走らせるのは、なかなか難しい。


 最後になりましたが

◎あなたのお名前は?
 K氏「〇 〇 〇 〇 〇です。よろしくおねがいします。」 って言ってくれました。
 

最初のころ、「トイレ行ってきまーす」と、出たり入ったりいそがしかったYさん。
いつのころからか途中抜けることがなくなりました。

 楽しい1時間でした。

2017/02/09

今、富士見町がアツいです!!

今年から始まった、富士見コミプラ教室。
本日2回目の講座が終了しました。


さすが、この音色に魅かれて集まった方たちです。
意気込みと、上達が早いです♪

皆さま、二週間であっという間に運指をマスターされていました。
今日は、前回のおさらいに続き、新譜のきらきら星を用意していましたが、
サラサラ~と吹けてしまい、二重奏まで奏でてしまいました。

急遽、ちょうちょもコピーをし、これまたサラサラ~と。

あと残り3回で何曲吹けてしまうでしょうか??
いくつかのお教室を経験していますが、こんなにスピードが速いのも珍しいです。

富士見町の皆さん ス・ゴ・イです & 夢中になるってスゴイですね。



2017/01/04

      新年あけましておめでとうございます。



旧年中はお世話になり、誠にありがとうございました。
本年もどうぞよろしくお願い致します。
                                2017年元旦

 







  

   

                            


                                          合同会社 hocco 

               
  


合同会社 hoccoは、

今年も、 MOCCAの音楽をサポートしつつ、30年後も楽器として残っていく 精度の高い
『森のオカリナ樹・音』を目指し、チームで取り組んでいく所存です。


また、今年新たな事業を2つ立ち上げます。

⊡『森のオカリナ樹・音 』の講師・準講師の養成。

⊡NPO法人 やすらぎの音楽協会で培った経験を活かし、地元=ローカルで、つながり=コネクション を樹音を通して作り、一緒に音楽を楽しもうというクラブつくりました。

詳細はお問い合わせください。

今年も明るく・元気に活動していきます。
どうぞよろしくお願い致します。














2016/12/19

はじめてソプラノ・はじめてバリトン発売開始いたしました。

お客様に接していると、いろいろな声を頂きます。


それを持って帰って、考えて、制作担当のK工芸さんと相談。
リクエストの優先順位を付けながら、新しいことに挑戦しているhoccoです。


今回挑戦したこと、
「年金生活者やん。もうちょっと手ごろな値段で始めたいわー」
「はじめのハードルを、低くしてくれませんか」
等々


そんなリクエストに応えたいと、制作したのがこれです。
これははじめてバリトンです。
「えー。どこが違うの?」

 1本だとどこが違うかわかりにくいので、並べてみました。

 左がバリトン樹・音。右がはじめてバリトン。
サイズは少々小ぶりです。
1番の違いは、音の出る窓(ウインドー)のかたち。
 これでコストカットに成功しました。
安定供給の見通しもできました。音も安定し、音色も素敵です。


続いてソプラノです。
「へー、どうちがうのかわからんよ?」っていう声が聞こえてきそうですが





こちらも1本ですと違いが分かりにくいと思われますので、2種類並べてみました。
 ソプラノ(左)とはじめてソプラノ(右)を並べてみました。
サイズは少々小ぶりです。
大きな違いは、バリトン同様ウインドウです。


これで低価格帯の樹・音が実現いたしました。

詳細はこちらhttp://www.hocco-llc.com/

でご確認ください。

2016/12/14

初めまして、結工房です

皆さま、初めまして♫

森のオカリナ樹・音の製作・指導を行っています結工房です。

hoccoさんのお隣に、7年前にお家を建て、長年の夢だった原村移住をしました。
そんな私が、お隣の森から聞こえてくる優しい音色に引かれて、今は樹・音の製作もしています。
もちろん、樹・音も吹きますよ!


樹・音を吹いてくださる方の意見や、自分の経験から、理想の音色を求めて日々勉強中です。


今回の新作は、古民家のけやき・さくら・チークです。

☆ 古民家のけやきは、古いお家の柱の一本でとっても貴重な材を加工しました。

☆ さくらは、日本人のみなさんにとっても人気がある樹種です。

☆ チークは、これもなかなか手に入りにくく、貴重な一本です。


どの笛もお気に入りの一本です。
二度と同じ音は作れないのが、樹・音製作の魅力でもあります。



ぜひ、HPをご覧ください。



http://www.hocco-llc.com/item/yui-01/


結工房 阿部田美恵子


2016/12/01

しあわせのお手伝い


雪をかぶった八ヶ岳が美しい季節となりました。
寒さは大変だけれど、景色は最高です。





 今週、懐かしいお客様からお電話いただきました。10数年ぶり。

「娘の結婚が決まったので、御柱のめどでこで樹・音を作ってもらって引き出物にしたいのだけど。」

早速お宅に伺って、お話を聞いてめどでこを確認。

前回のめどでこだそうで、7年前のもの。






なんと、翌日には隣町の工場に運んでくださいました。早わざです。
笛の種類は、樹・音クラフトキットに決定。
お父様・お母様が娘さんの幸せを願いながら、削って・磨いていかれるそうです。



  

 
 


 『しあわせ』のお手伝いをさせていただけて、幸せです。




2016/11/24

大雪の朝に

久しぶりのブログになってしまいました。

今年も残すところ1ヶ月。おどろきです!



昨日からの初雪は、ただ今20センチぐらい積もっています。
昨日の夕方スタットレスタイヤの交換をしたので、朝の仕事がなんとか始まりました。


ところで皆さんはクリスマスが近づいたこの時期、どんなCDをきかれますでしょうか?

 今日ご紹介する
「ユバルアンサンブル 讃美歌集2」 は、2007年に制作されたもの。
「ちょっと大人の雰囲気の讃美歌CDがほしい!」というお客様のリクエストにお応えして、
制作しました。





レコーディングスタジオは、 長野県原村にある「八ヶ岳高原教会」
 窓を開け、小鳥のさえずりを聞きながらレコーディングしたこと、思い出します。




この度、森のオカリナ樹・音でもCDの中の讃美歌をを吹いて頂けるよう、移調した楽譜を5曲準備いたしました。
 




 あなたもCDを聞きながら、樹・音の練習してみませんか?
















2016/06/05

 

 

星の里さんのポーネ教室のこと

 

2014年11月から始まった 星の里さんでのポーネ教室も、もう14回。
ここは(知的handicapをもった方たちの施設)は、とにかく開放的でみなさんとても明るい。

2014年桃とカンナのコンサートをさせていただき、お小遣いからポーネを買ってくださって、
ワークショップ。削って磨いて名前を書いた 『世界に一つのmyポーネ』をもって集まる月1回の教室。


 

そんな教室の様子を記録していきます。

㋄の教室
参加者5人 見学者4人     指導員2人

プログラム
1、音出し        2、1人づつ立って音を披露         3、あなたのお名前は
                                         (立って名前を言う)
4、今月の手遊び   カエルのうた      
5、真似っこ吹き   ロングトーン   底の穴を開閉させて「救急車」

6、幸せなら笛吹こう!
    しあわせなら笛ふこう ピッピ ♫  しあわせなら笛吹こう ピッピ ♫

7、さんぽに合わせて行進

酸欠を起こしそうなほどの勢いで吹き続けていたMさん。指導員さんの「Mさん。ローソクを吹き消すようにだよ」 のアドバイスが聴けるようになった。

Uさんは口近くまでポーネを近づけるが、「パッ パッ パッ パッ」と破裂音。「どうして加えないのかな?歯がないから?」と指導員さんに尋ねると、「今まで吹くという事を経験していないからだと思います。」 最近は気難ししそうな表情が緩んできました。







2016/06/02

7月9日 サマジュネ一日の過ごし方



 サマジュネまであと少し。
今日は、サマジュネの一日の過ごし方をご紹介します。


~SUMMER 樹・音 festa 一日の流れ~~



【9:00】 集合・受付開始 

自然文化園に笛を持って集合です。
森の中にある受付で、パンフレットや記念バッチを受け取ります!












【10:00】 開会式
ストレッチ、ボイストレーニングをして、体の力を抜きましょう!!
今回のボイストレーニングは、沖縄でボイストレーナーをしている、国吉さんがレクチャーしてくださいますよ~
お楽しみに!!
運動笛を吹く前の準備で、音も変わってきます

国吉栄次(ハピネス)





















【10:35】 音だし 
さぁ!音出しをしていきましょう~♪
いよいよ、笛の練が始まります



【11:00】講座① 安川桃

講座①では、ドレミのうた、おおきな歌を練習します。 
担当は、MOCCAの安川桃です。
60分間、ゆっくりみっちり樹・音を吹きます。 
安川桃
           



 

「ドレミのうた」 動画 

 

「おおきな歌」 動画

笑顔!!



【12:00】ランチタイム

今年は、地元の有機食材をたっぷり使った野菜中心のこだわり弁当が付いています。
練習後のゆっくりランチタイム
お申込みの際に、酵素玄米か白米がお選びいただけます。
どっちにしようか迷うなぁ~!!




【13:00】センスアップ講座  

4つの講座からお選びください。

A:樹・音 初級クラス

はじめての方へ、持ち方から基本のことをレクチャーします。
なかなか吹いていなくて自信がないよー!というかたにもおすすめの講座です。 
 


B:樹・音 上級クラス  安川桃  【残席3名!!】

このクラスをご希望した方にのみ、内容をお知らせします♪
安川桃


 C:リズムクラス  パンちゃん   

アフリカン太鼓「ジャンベ」奏者。ジャンベ・アロハスタジオ主催。
リズムを取るのが苦手!と、思っているあなたもご安心ください!
体を使ってリズムを感じます。
よりリズムにのって演奏したいあなたにオススメです。                       
パンちゃん

D:沖縄民謡とカチャーシ―  ハピネス

沖縄からのゲスト、ハピネスさんが教えてくれる、沖縄民謡とカチャーシ―。
「裕子さんのように手をしなやかに動かしたい!!」
本場の踊りを見たら、そう思うはず。
国吉 英次
金城 裕子


沖縄ツアーでの一コマ。国吉さんの歌、裕子さんの指笛♫



【14:00】講座② カンナ

講座②では、さとうきび畑を練習します。 
担当は、MOCCAのカンナです。
カンナ

「さとうきび畑」動画



【15:30】mini concert、大合奏

最後は、みんなで大合奏!!
みんなで合奏て、想像以上にすごく楽しい♫


会場は、標高1300m。
都心から2時間半。到着して車から降りると、八ヶ岳のさわやかな空気と景色が待っています。
「八ヶ岳自然文化園」は、芝生広場やアスレチック、ドッグランもあるので、ご家族で楽しめる場所です。


お一人での参加ももちろん大歓迎です
交流できる時間もありますので、全国に「ジュネトモの輪」を広げてください♪
みなさんのお越しをお待ちしています!!




持ち物
楽器:森のオカリナ樹・音、オカリナなど
楽譜立て
チューナー(あれば)
お飲み物
お菓子(300円以内)




7月10日(日) 八ヶ岳に集合!
詳細・お申込みはこちら